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ネクサスレボをオススメする理由
アネロスやエネマグラに代表される非電動の前立腺マッサージ器具を使ってみたものの、なかなか上手くいかずに挫折してしまう人は後を絶たない。
なぜなら、それらの器具を操作する方法が複雑な上、様々な流儀があるため、方法論をさまよう「難民」を生み出し、結果、ドライオーガズムを達成できないまま諦めてしまう人々が続出しているのだ。
しかも、達成するまでの期間が長い。
始めてすぐにマスター出来てしまう才能に恵まれた人もいるにはいるが、通常は半年以上、中には十年かかってやっとドライオーガズムに達する者もいるほどである。
ドライオーガズムやメスイキなどのアナニーは、基本的にオナニーの一種に過ぎず、興味本位で始めて上手く快楽が得られなかったら、もう面倒臭くなって辞めしまうというのが現状なのだろう。
たかが自慰行為、しかも、噂に聞く「あの快感」もないまま数ヶ月も数年も時間をかけることに価値を見出すことは出来ないと考える人間がいても何ら不思議ではない。
ところが、より簡単にドライオーガズムを達成できる方法がある。それには電動の前立腺マッサージ機具を使うことだ。電動モノにも様々あるが、当サイトで推奨できるものは一択、ネクサスレボシリーズのみである。
他にも様々な電動モノが発売されているが、ネクサスレボは性能の点で他を圧倒している。ネクサスレボを使えば、非電動の前立腺マッサージ器具よりも短い期間でドライオーガズムを達成できるのだ。
方法論も煩雑なことはない。
非電動モノのように会陰部のPC筋を動かしたり、呼吸法を工夫したりする必要はない。基本的にはレボを肛門から挿入してジッとしていればいい。後はレボに任せる。
もちろん、メリットがあればデメリットもある。
レボは機械モノであるが故に壊れたら終わり。しかも壊れやすい。また、非電動とは違い、快感の方向性が大味で、器種ごとの味わいの違いを楽しむことはできない。
そのようなデメリットはあるが、それでもネクサスレボを使うメリットはデメリットを越えて余りある。当サイトでは、最初の一本にネクサスレボを推したい。
男性型と女性型ドライオーガズム
ドライオーガズムには大きく分けて、男性型と女性型がある。簡潔に説明すると、男性型は射精感が断続的に無限に続くようなもの、女性型は文字通り、女性が体感するエクスタシーのようなもの。
当サイトでは、男性型の方法論を「ネクサスレボの裏技的な使い方」で、女性型の方法論を「割と確実なメスイキのやり方」で解説している。
方法論の詳細は各記事をお読みいただきたいが、当記事ではその要点をまとめておこう。先ずは男性型ドライオーガズムについて書いた「ネクサスレボの裏技的使い方」から行ってみよう。
「ネクサスレボの裏技的使い方」
この記事は、基本的には男性型ドライオーガズムの方法論について述べた記事である。「基本的には」というのは、この方法で女性型ドライオーガズムを達成することもあるからだ。
そのような「例外」を除いて、この記事ではネクサスレボで男性型ドライオーガズムを達成する方法論が述べられている。方法論の要点は2つ。
- ネクサスレボを30分スイングさせる
- 足ピンしながら亀頭に触る
この2つの方法で男性型ドライオーガズムを達成することが出来る。
記事では書かなかったが、補足として、この方法を繰り返すことによって、前立腺を単なる一臓器からドライオーガズムに適した性器に改造することが重要だということを付け加えておこう。
ドライオーガズムの順番は、一般的にはトコロテン→男性型→女性型に発展すると言われる。もちろん、人によってはこの順番でないこともある。だが、この順番は理屈上も正しい。
トコロテンでペニスへの刺激ではなく前立腺への刺激によって射精し、男性型で物理的な射精はせずに射精感だけのオーガズムを体験し、最後に射精も射精感もない女性型のオーガズムを体験する。
これは、前立腺をオスからメスへと一段階ずつ変速させていくということである。人によっては、ドライオーガズムを経験すると心身ともに女性化する人もいるが、それはその人そのものが男性型から女性型に変質するからだ。
この方法を繰り返して、前立腺を徐々にドライオーガズムに適合した臓器に変身せしめるという算段である。ネクサスレボで「前立腺」を作るのだ。
故に、先ずはトコロテンを含めた男性型ドライオーガズムを経験し、そして次に女性型ドライオーガズムに進むのが道理というものであろう。
「割と簡単なメスイキのやり方」
この記事は、女性型ドライオーガズムの方法論について書いた記事である。方法論としてはただひとつ。
- ネクサスレボを挿入したら何もせずに欲情を維持する
これだけである。
PC筋の操作も呼吸法の工夫もない。ネクサスレボを挿入したら何もせずに欲情を維持するだけである。
本記事を読めば分かるが、この方法を続けて行くと3段階の身体反応がある。3段階目まで行くと女性型ドライオーガズムが達成される。
難しいのは「欲情を維持する」というところである。思いのほか、集中力は続かないものだ。そのため、各自で長時間に渡って欲情を維持するものをご用意いただきたい。
AV動画、グラビア画像、催眠音声など、何でもいいが、各自が欲情を維持するアイテムが必要となる。集中力が切れたらそれを見る。また集中力が切れたらそれを見る。これを繰り返して欲情を維持する。
成功すれば、狂乱という言葉でしか表現できないような、普通の男性では恐らくは一生経験できないであろうマルチプレイオーガズムを体験することになる。
どのように「狂乱」なのかは、当該記事に書いてある。その描写を是非ともご一読願いたい。以下に2記事のリンクを添付しておく。



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